令和2年6月7日の護摩焚き

7日、抜けるような青空のもと6月の護摩焚きが開催されました。

3か月ぶりに多くに参加者が駆け付けました。

6日土曜日

早朝から会場の清掃、草刈り、畑の草取り、護摩木板の移動、
昼からはやまとの清掃をしました。

お食事会の準備

4時からはお食事会を美味しく、楽しく、神さまに感謝して実施しました。

乾杯!
お食事風景

7日 護摩当日

朝から手紙のプリント綴じ
護摩木の梱包

護摩木板の移動等の作業を済ませ、会場用のお花を積み込み、
村を8時に出発しました。

空はあくまで青く澄み切り、太陽に照らされた草木は青々と光輝いていました。

絶好の護摩焚き日和です。

太陽が天空に凄い光を放っています。

9時20分、護摩木に点火

9時30分、司会者が護摩焚き宣言文を読み上げスタートしました。

太陽が更に凄い光を放っています。

10時半ころ護摩焚き奉納終了、河上さんのお話しと質疑応答があり、
護摩焚きが終了しました。

その後、村で心のこもった奉納屋台、直会がありました。

その後、皆で片付けを済ませ、恙無く6月度の護摩焚きを終了しました。

この日の護摩木総数は、94,614枚で、久しぶりに9万枚を超え、
盛り上がりを感じました。

宇宙神ありがとうございます

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