護摩の当日、お車に乗せて頂いて、雪の積もる道を抜けて、無事に護摩会場に到着しました。受付の方が、寒い中、一生懸命ご奉仕されていました。


既に護摩は始まっていました。

粉雪が散ることもありましたが、最後の方は晴天となりました。

後片付け、ありがとうございます

かまくらがありました。力作!

今週は厳しい寒さと雪でしたが、
多くの方々のご尽力で護摩が無事に開催されたことをありがたく思います。
護摩の当日、お車に乗せて頂いて、雪の積もる道を抜けて、無事に護摩会場に到着しました。受付の方が、寒い中、一生懸命ご奉仕されていました。


既に護摩は始まっていました。

粉雪が散ることもありましたが、最後の方は晴天となりました。

後片付け、ありがとうございます

かまくらがありました。力作!

今週は厳しい寒さと雪でしたが、
多くの方々のご尽力で護摩が無事に開催されたことをありがたく思います。

1月2日から降り出し、積もる雪を綺麗にしてはまた降る雪を綺麗にする。
そして、いつものように万全の護摩が開催されます。



村の気温に慣れない人のために
欠かせないアイテム。
大活躍です。
あったかいお味噌汁に身も心も満たされて、たくさんの準備がスムーズに整えられていきます。
阿吽の呼吸も、思いやりの気持ちも、総責任者の立場も、うまく折り合わせて
心地よい時の流れです。


悪路で遅れて到着の皆さんを待って開催!

皆さんの真祈りが木々や天に響き無限に広がるようです。

護摩の炎も馬のように⁉️
勢いよく駆け抜けますね。
最初は一筋の炎が終焉を迎えます。

今年も素晴らしい護摩焚きでした。
ここではもう当たり前に行われている護摩焚きですが、護摩焚きが終わった瞬間から次の護摩焚きの準備が始まります。
村は365日護摩が中心なのだなぁとじんわり心に染みてきます。
その準備に寄せられるありとあらゆる無限の助けを感じる時、
無限の感謝が溢れてきます。
富士山も雲ひとつなくスッキリと誇らしそうでした。


12月7日(日) 12月第1週目護摩焚き
先週の雪がまだ溶け切らない中、開催されました。
護摩焚き前の村の様子をご紹介いたします
奥様のお見送り

松下先生の奥様が毎回護摩会場へ向かう人々を村からお見送りしてくださいます。
奥様のにこやかな笑顔と穏やかな言葉に引き付けられ、いつもこの時間は奥様の周りに人の輪ができます。

村で護摩が開かれる1,2月以外は、いつも村でお留守番をしていてくださる奥様です。
村に来る者を温かく迎え、温かく見送って下さいます。
この時間は本当に奥様とのお話に花が咲きます。
お祈りの部屋の様子

これは、午前7時30分頃のお祈り部屋の様子です。
自主的に人々が集まりお祈りをしています。
気持ちがこちらまで伝わってきそうです。
奉仕作業

発送用の白箱づくりが時間ギリギリまで行われます。

村からの発送物の準備風景です。
護摩焚き

今回はテントを使わず、開放感がありました。


雪が残る中、沢山の方々の祈りが熱気となりました。
12月も大成功の護摩焚きです。
宇宙神ありがとうございます

おはようございます^^
朝のお祈り・ミーティングの後、ステージの掃除へ。
雨が降っていましたが、掃除中は止んでくれていました。
13時〜やまとロビーでミーティングの後、午後からの作業です。


手作りの数年寝かせ熟成した天然味噌を、容器に入れていきます。

100個ぐらい出来ました!
明日のお土産でーすよ♪

昼からは晴れ間も見られました。
と思っていたら、、また雨がザーザーザー
土曜は朝から天候がコロコロ変化していましたね。


溝のお掃除をしてくださいました。

お土産コーナーの掃除と設置を
行いました。
夕方、河上さんと宮野さんが来られて、お祈りとお話がありました。
その後18時〜お祈りの部屋でミーティング・お祈り・光の交流会でした。

月と星が綺麗に輝く夜でした。
「あ」を直観し、「あめ」と一体になりました。
神書 P.359
宇宙神ありがとうございます

おはようございます^^
いつも元気な金魚さん達ですね。
朝のお祈り・ミーティングの後は、
プリント綴じや、 護摩木の板下ろしや、



護摩木1000枚入りと、1500枚入りの段ボールを作って、
シャッターへ運んでくださいました。

いよいよステージへ。
今日は晴れ。
みんなで準備します。

みんなで点火します。
護摩焚きが始まりました。

真祈りの秘奥義を伝授するための印可書
宇宙神ありがとうございます

河上さんのお話と質疑応答がありました。

村に帰宅後、発送の準備をしてくださいました。
新たなる全徳の無限の無限の輝きが無限に無限に一杯!
宇宙神ありがとうございます

記録的、猛暑となった今年の夏
朝、夕は涼しくなり、ありがとう村も過ごしやすくなりました。

お祈りの部屋の横の
側溝の掃除を
念入りにしていただいて
います。
ありがとうございます
お土産コーナーにある不織布は知っていますか?


村でもそうじ用、食器の拭きとりなどに活用されています。


ロールをサイズに合わせてカットしています。
元の形はこんな感じです。
お土産コーナーにあるものはカットされたものです。
みなさんお持ち帰り下さい!

朝、6時頃は小雨が降っています。

ステージの会場の設営を
して頂いております。

長椅子の設置、ありがとうございます。

祈りがこめられた、護摩木

新たなる全徳の
無限の無限の輝きが
無限に無限に一杯 !
前日15時、村に到着。すがすがしい青空でいい天気です。
これよりレポーター開始したいと思います。

真祈りを奉納中です。

夕方17時に明日の護摩木、テント等の積み込みをしております。
ご協力ありがとうございます!

夕方6時のミーティングの後、お祈り、光の交流会と続きます。

朝のお祈りの後、朝のミーティングです。
今日の段取りの確認を行います。

朝はだいぶん涼しくなりました。

17度位です。

朝の作業の様子です。

護摩会場に到着しました。
音響セット完了。 マイクテストもOKです。

テントも設置出来ました。

護摩木点火。

真祈り奉納ありがとうございます

今回の護摩も無事終わりました。
いつも準備、片付け等、みなさんで協力してスムーズに出来たと思います。
いつもご協力ありがとうございます!


片付けも無事完了しました。
みなさんお気をつけて、お帰り下さい。
来週の護摩焚きもよろしくお願いします!

とても気持ちの良いお天気の中、開催されました。

今月はお祈り部屋の紹介をさせて頂きます。
お祈りの部屋は、作るにあたって先生が激怒したという逸話が残るお部屋です。
それ程先生が大切にされたお部屋に、今沢山の人が集い、お祈りを捧げています。
その様子をご紹介させて頂きます。
♪まずお部屋の様子です。

正面に先生のお写真と、左右に大きな水晶の玉があります。


左右の壁には、沢山の本やシールが置かれています。
♪護摩焚き当日、護摩2時間前の様子です。

護摩の当日、朝7時05分です。
奉仕作業を終えた人々が、祈るという強い意志を持ち自発的に次々とお祈り部屋に集まってきます。

護摩の当日、朝7時30分です。
お祈り部屋は、お祈りの熱気でどんどん熱くなっている様に感じました。
先生もこの様子を喜んでいられるでしょう。

護摩当日、朝9時15分護摩がスタート、
沢山の人々が祈りに加わり、更に祈りは大きく熱くなりました。
8月も大成功の護摩焚きとなりました。、
宇宙神ありがとうございます
惟喬親王御陵の鳥居と尊像の掃除を行い、新たな御姿になられました。


夜は隣に流れる川で、幽玄な蛍狩り。涼を楽しみました。
朝3時からのお祈りタイム。
新たなる全徳の無限の無限の輝きが無限に無限にいっぱい!
宇宙神ありがとうございます、ありがとうございます、印可書などの祈り言葉を響かせ、真の神さまにご恩返しさせていただきました。

ステージで護摩焚きの準備。
季節の生き生きした命を輝かせた花をマイク前に飾り、9時過ぎに護摩木に点火。
司会者の印可書奉読で護摩焚きが開始しました。


晴天のなか、参加者と皆様の祈り言葉を結集し、護摩木の「火の洗礼」を通して、真祈りを全世界に響かせ、神さまにご恩返しさせていただきました。

護摩焚きの祈り言葉を響かせる今月の締めのシーンでは、ステージの参加者に
印可書が大きく響き渡り、レポーターの私も思わず雰囲気を撮るのを忘れ、印可書奉読に浸りました。
護摩焚き終了後に、村に戻り、「2025年7月のお手紙」を皆様に発送する準備を終えました。

今月の護摩焚き、ご奉仕作業、村からのお手紙発送準備など、皆様のご協力をいただき、滞りなく終えました。

前日の午後の作業の様子です。↓

お土産コーナーの不織布をカットしている所です。↓

みんなで手分けして作業を進めております。↓

まきを積んでおります。↓


⬅ こちらでは護摩木作業をしております。
朝の気温です。↓

朝のお祈りの様子です。↓

4時30分、朝のミーティングで今日の段取りの確認です。↓

発送用のプリント綴じです。↓


⬅ こちらでは、護摩木の板下ろしをしております。

⬅ 護摩木箱詰めです。
ご奉仕に来てくれた皆さんで手分けして作業して無事終わりました。
朝8時、これより護摩会場に出発です。
会場設営をみんなで手分けをして行っております。↓

点火です。雨も上がってきました。

護摩が始まりました。

皆さんのご協力により無事護摩が出来ました。
ご協力ありがとうございます!

宇宙神ありがとうございます。
4月末と、護摩焚き前日・当日に見たご奉仕の様子を、まとめてご紹介させて頂きます。
ご奉仕の様子
薪割り
村から少し歩くと、見える景色。
愛東(あいとう)という場所で、薪割りをします。

愛東には、薪がたくさん積まれています。



太い丸太は、大きな機械で割ります。刃も大きいです。


護摩木作り
「スライス」と呼ばれる、細長くて薄い檜の板を、護摩木の長さにカットします。

最終チェックした護摩木(約20,000枚)を200枚ずつ赤ネットに入れて、お土産コーナーの2階に吊るしました。ここは天井が低く、頭をぶつけるので、謙虚になれる場所と呼ぶ方もおられます。

その他いろいろ

護摩木作りで出来たおがくずなどを、捨てに行きます。

不織布を、お手洗いで使うサイズにカットします(一人バージョン)。

屋根の補修。
周りの木々が美しいです。

護摩木を白箱に詰めています。
不織布のカット




↑ 毎月、護摩焚き後に皆さまにお届けするお便りは、数十通ずつまとめて不織布に包み、郵便屋さんへお渡しします。そのサイズの不織布にカットしています。
桜
毎年、遅い時期に花を咲かせる桜の木。
村からこの桜が見えると、「今年も桜の季節が終わるな」と感じるそうです。

護摩焚き当日
早朝は雨が降りましたが、いつの間にか雨は上がっていました。
護摩会場の周りには、いろんな果樹が植えられています。実が成ると、鹿や猿が全部食べるそうです。


護摩壇に護摩木と護摩紙が並べられました。ごま油をかけます。



みんなで着火します。





無事に燃え始めました。

護摩焚きの最中、冷たい風が吹いていましたが、時折暖かい日が差しました。


本心の自分を捧げるというのは、真祈りのできる自分を捧げることです。
真祈りのできる自分を捧げるということは、真祈りを捧げることです。
真祈りが神さまへの奉仕なのです。
神さまの御心を現実化する為に必要なことは、真祈りだからです。
神書より
宇宙神ありがとうございます